博士論文『ユーザーインターフェースデザインにおける「わかりやすさ」の研究』

本ページは、本Webサイトの作成者である両角清隆が1995年9月に千葉大学大学院自然科学研究科に提出した博士論文の全文を掲載している。
本論文は、すでに提出先である千葉大学のリポジトリに掲載されている(DOIリンク先)が、利用しやすくするために本サイトにも掲載した。

論文の基本情報

論文名:
ユーザーインターフェースデザインにおける「わかりやすさ」の研究
バッチ処理型機器操作を題材として

著者:両角 清隆

論文提出先:千葉大学 博士論文, 博士 (学術) , 甲第1156号 , 1995-09-30

DOI: https://opac.ll.chiba-u.jp/da/curator/900118347/

論文PDF(各章毎)

本文

表紙・目次

1章 序論

2章 状況を設定できる場合の操作の把握

3章 状況に依存する場合の操作の把握の過程

4章 分節の把握

5章 手順の把握

6章 構造の把握

7章 シミュレーションモデルによるわかりやすさの検証

8章 結論

補遺

補遺表紙、補遺リスト、補遺 2.1 ブックエンド組立説明書

補遺 3.1 両面コピー操作 被験者P, Q

補遺 3.1 両面コピー操作 被験者S, U

補遺 4.1 VTD操作 プロトコル 1回目

補遺 4.2 VTD操作 系列図 1回目

補遺 5.1 VTD操作 プロトコル2回目

補遺 5.2 VTD操作 系列図2回目

補遺 6.1 戻り操作実験 発生問題分析シート

補遺 7.1 わかりやすさの因子検証実験 サンプル図

補遺 7.2 わかりやすさの検証実験 実験プロトコル サンプル1~4

補遺 7.2 わかりやすさの検証実験 実験プロトコル サンプル5~9

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